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なぜ小児支援は、STが足りないと言われ続けているのか

こんにちはSTあおいです。 2025年の10月から私自身お子さんの外部支援をスタートしました。 なかなかこちらに視線を向けない3歳のお子さんがこちらをみて、「りんごあった〜!」と にこ〜っと笑ってくれると、ついつい可愛くて仕方がない近所のおばちゃん化しております。 さて、小児支援の現場では、「STが足りない」「相談したくてもつながれない」という声をよく耳にします。 実際、人数的に見ても、小児を主に

 
 
 
Q.重症心身障害児に試してみて反応が良かったおもちゃ(感覚遊び)が知りたいです。

A. 重症心身障害児の場合、「このおもちゃが良い」というよりも、 その子が反応しやすい感覚入力を見つけていけたらいいですよね! 例としてよく紹介されているものを紹介します。 ※おもちゃ例は良さそうかなと思うものを載せています。 ①光るボール ②バイブレーション ③スイッチおもちゃ ④扇風機

 
 
 
Q.舌骨上筋群(開口保持・前舌保持)効果あるくらい負荷がかかってるか不安です。基準はありますか?

A. 論文を調べてみましたが、舌骨上筋群トレーニングには、 明確な数値基準(◯kg・◯Nなど)は現在の研究では定められていないようです。 Shaker法・CTAR・開口保持のEMG研究では、共通して 「5〜10秒保持で軽い疲労を感じること」 が適切な負荷とされている場合が多いようです。 臨床では次の指標で実施が推奨かと思います: 5〜10秒保持でしんどい → 良い負荷 10回以上の反復でスピード低

 
 
 
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