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中枢性顔面神経麻痺は「筋肉の問題」として捉えると改善しないケースが多い

なぜなら本質は「運動制御」にあるからです。

そのため

・頑張らせる
・ストレッチ中心

といった関わりでは変化が出にくくなります

じゃあどうするのか

必要なのは「運動制御」の視点での再整理

このシリーズでは

・CIセラピーの考え方
・病的共同運動の理解
・発話運動としての再構築

を通して関わり方を根本から見直します

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この視点が入ることで

・なぜ変わらないのかがわかる
・訓練の組み立てに迷わなくなる
・Dysarthriaまで一貫して考えられるようになります

中枢性顔面麻痺シリーズ

※このシリーズだけでなく他の臨床動画もすべて視聴可能です

※本シリーズは臨床の“見立て・考え方”を整理することを目的とした解説動画です

※必要に応じて簡易的な実演も含みますが主に「視点の整理」にフォーカスしています

【顔面麻痺シリーズ①】若手の9割がやってしまう?!頑張らせる顔面リハ
05:21
【顔面麻痺シリーズ②】なぜストレッチが主役にならないのか
08:25
【顔面麻痺シリーズ③】麻痺側を使うとはどういうことか
05:33
【顔面麻痺シリーズ④】顔面運動からDysarthriaへ
04:22
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​お問合せ |     labostudy7@gmail.com

本動画は、個人視聴を目的とした有料コンテンツです。

無断での転載・共有はご遠慮ください。
 

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