摂食嚥下障害に対する電気刺激療法②
- 2023年3月3日
- 読了時間: 1分
更新日:2023年10月10日
2017年に発表された論文を紹介しています。今回は②です。
更新日:2023年10月10日
2017年に発表された論文を紹介しています。今回は②です。
こんにちは!STあおいです。
言語聴覚士の働き方というと、病院や施設でのリハビリを思い浮かべる方が多いかもしれません。 私自身も、以前はそうでした。 でも今は、STudy Labo を運営しながら児童発達支援事業所で未就学のお子さんへの外部支援にも関わっています。 この経験を通して感じているのは、STの役割は、思っているよりずっと広いということです。 外部支援という関わり方 外部支援とは、保育園や幼稚園、療育施設などに訪問し、
外部支援に興味はあるけれど、 「自分にできるのかな」「評価ちゃんとできるかな」「経験が足りない気がする…」 そんな不安を感じていませんか? 実は、私もまさに同じ気持ちからのスタートでした。 私も最初は“できる気がしない”側でした 私は STudy Labo を運営しながら、児童発達支援事業所で未就学のお子さんの外部支援に関わっています。 でももともとは成人領域のSTでしたし、4年くらい臨床を離れて
